peco-lin~羊毛猫さん作家への軌跡~ ぺこりんの眠り猫

羊毛フェルト猫の作成の様子を洋楽の楽曲とともに紹介いたしますもに

わたくし、羊毛フェルトで猫さんをひたすら作っております(o^-^o)

何気ない猫さんの可愛さ追求してまいります。
眠り猫を中心に、これからも様々な猫さんを産み出していきますよ(=^ェ^=)
読者登録宜しくお願いいたします~

今日は暖かい……

外には出ておりませんが……( ̄▽ ̄;)

ひたすら作っております

こんな感じ( ´∀`)

今回は忠実に( ´∀`)

作ります( ´∀`)

今の一曲は( ´∀`)

この曲!

ジャーニー、カンサス、ボストンと並ぶ「プログレ・ハード四天王」の一角、スティクスの通算6枚目「クリスタル・ボール」

このアルバムからトミー・ショウが加入

ポップなデニスの感覚にハードで深みのあるトミーのメロディ感覚が加味され、スティクスはこの先黄金期を迎えます(*´ω`*)

本作は爆発寸前な感じかな(´ 3`)

全体的には未だB級な印象はありますが、タイトル・トラック「クリスタル・ボール」は光ってますね(*´ω`*)

トミーの作った曲ですね

早速結果を出すのもすごいですが、スティクスに合っていたんでしょうな(o^-^o)

デニスの綺麗なメロディはともすれば甘々になりますが、トミーの哀愁のあるハードな楽曲が締める……という方程式なものが次作「グランド・イリュージョン」以降は確立されてます(*´ω`*)

その流布となるには完成され過ぎているこのクリスタル・ボール

トミーの切ない歌声がグッとくるドラマチックな曲です( ´∀`)

お久しぶりです(o^-^o)

お久しぶりです

ちょっと風邪を引きまして

このような状態……ではなく、もう大丈夫ですので、本日から作成再開(*´ω`*)

矢継ぎ早に4枚!!(゜ロ゜ノ)ノ

現在の状況です

このアメショーさんのすやすや感にこだわりたい( ´∀`)

と、言うことで、本日の景気付けの一曲

言わずもがなクイーンです( ´∀`)

世界的なバンドへのきっかけとなった「キラー・クイーン」を収録した三作目「シアー・ハート・アタック」

キラー・クイーンに表れてますがフレディのメロディ・センスはいよいよ開花…

が、まだツェッペリン的なハードな楽曲がメインな三作目

まだギンギン(*´ω`*)

で、あえてオススメなのは一曲目の「ブライトン・ロック」です

カッコいい(/▽\)♪

クイーンにしてはストレート!

遊園地的なSEからなだれ込むブライアンのギターがカッコいい( ´∀`)

切れ込んできます

メインボーカルはフレディと、ファルセットがロジャーです

まぁ、なんと言ってもこの曲はブライアンのソロ

独壇場ですな

じょんがら節ギター炸裂!

これでもか!

これでもか!

ってな感じでしつこい( ̄▽ ̄;)

でも、爽快感(*´ω`*)

やっと終わった……で、キラー・クイーンへ……

全く違うタイプの楽曲でも、フレディがいれば「クイーン」なんです

だからすごいんです(*´ω`*)

このアルバムの特徴はビートルズの「アビー・ロード」を彷彿とさせるメドレーがお見事ですね( ´∀`)

いろんな事やると焦点がボヤけますが、フレディがいればクイーンは何をしてもクイーンなんです(*´ω`*)

この後、ボヘミアン・ラプソディの大ヒットによりイギリスを代表するバンドとなるクイーン

このブレイク寸前の勢いを閉じ込めた一曲「ブライトン・ロック」

皆さんも聴きましょう( ´∀`)


ん~……作成経過より曲紹介が長いなんて気にしててはいけませんよ(´ 3`)


ではではm(._.)m

こんばんはです(o^-^o)

とりあえず、体のベースは完成として、植毛に入ったばかりです( ´∀`)

少しずつ……色を重ねるように植毛します

さて、今日は少し暖かい1日でした

こんな夜長はこの曲を聴いております

鬼才、ジェフ・リン率いる

エレクトリック・ライト・オーケストラ(ELO)の

1977年リリース「アウト・オブ・ザ・ブルー」

2枚組としてリリースされた本作はストリングスを配したELOサウンドの集大成と言っていいでしょうな(*´ω`*)

「エルドラド」辺りから頭角を現し、「フェイス・ザ・ミュージック」「オーロラの救世主」と大ヒットを飛ばしてきたELOの人気を不動のものにしました

ヒットした「ターン・トゥ・ストーン」「ミスター・ブルー・スカイ」「スウィート・トーキン・ウーマン」はもちろん、収録曲全てにジェフ・リン節が息づいております

(*´ω`*)

ジェフ・リンは心に染み入る音階を持ってますな

わたくしがオススメなのは「スウィート・イズ・ザ・ナイト」と、「ステッピン・アウト」「サマー・アンド・ライトニング」

いいですね~

ゆったりとしたいいメロディーです( ´∀`)

この時期がELOの絶頂期ですね

次作、「ディスカバリー」からはストリングスを排し、シンセを多用したデジタルなサウンドになりましたが、さすがはジェフ・リンです

「タイム」なんていいアルバムですよ

電車男のあれですね(*´ω`*)

本作収録「ミスター・ブルー・スカイ」は車のCMに使用されていたので、知ってる方は多いと思います

この一曲は知ってるというあなた!

是非ともアルバムを聴いてください(o^-^o)