peco-lin~羊毛猫さん作家への軌跡~ ぺこりんの眠り猫

羊毛フェルト猫の作成の様子を洋楽の楽曲とともに紹介いたしますもに

わたくし、羊毛フェルトで猫さんをひたすら作っております(o^-^o)

何気ない猫さんの可愛さ追求してまいります。
眠り猫を中心に、これからも様々な猫さんを産み出していきますよ(=^ェ^=)
読者登録宜しくお願いいたします~

ようやく作成中!

はい、pecolinです(o^-^o)

休憩ばかりでしたが、ようやく作成開始!

体のベースが出来ました

さて、植毛ゾーン……

と、いうところで

現在の「この一曲」(*´ω`*)

今、聴いているのは

ジェイムズ・ギャングの最高傑作1971年リリースの「サーズ」

ジョー・ウォルシュ在籍最後にして最高傑作ですな( ´∀`)

タイトル通りの3作目

ジョー・ウォルシュと言えば、ジェイムズ・ギャング脱退後、イーグルスに加入

名曲「ホテル・カリフォルニア」を産み出しますな(´ 3`)

さて、本作はジェイムズ・ギャングの特徴でもあるゆったりしたカントリー調の楽曲とディストーションの聴いたギター

基本のサウンドは変わりませんが、特筆すべきは円熟味を増したメロディーですね

オープニングの「ウォーク・アウェイ」は代表曲です

オススメは「ミッドナイト・マン」「イッツ・オール・ザ・セイム」「アゲイン」荒いサウンドと美しいメロディーが同調する名曲です(*´ω`*)

ゆったりとしたサウンドの中にしっかりと輪郭が浮かぶ、味わい深い曲ですよ(´ 3`)


ジョー脱退後はトミー・ボーリンも加入(2作)

それを経てリリースされた「パッシン・スルー」も名盤です


と、いうところで、植毛だー

(*≧∀≦*)

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。