peco-lin~羊毛猫さん作家への軌跡~ ぺこりんの眠り猫

羊毛フェルト猫の作成の様子を紹介いたします

わたくし、羊毛フェルトで猫さんをひたすら作っております(o^-^o)

何気ない猫さんの可愛さ追求してまいります。
眠り猫を中心に、これからも様々な猫さんを産み出していきますよ(=^ェ^=)
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おはようございますm(._.)m

お髭を生やして完成と相成りました

さて、爽やかな朝の一曲を紹介します

天才肌ギタリスト、ヌーノ・ベッテンコート率いるアメリカ産ハード・ロック・バンド

エクストリームの傑作セカンド「ポルノグラフィティ」です

(*´ω`*)

鳴り物入りでデビューしたエクストリームですが、ファースト・アルバムは本領発揮とはいかず…本作で聴けるサウンドは、当時、いくつものバンドが挑戦し、失敗していたファンキーさとハード・ロックの見事な融合です

いい塩梅ですな~( ´∀`)

元々ドラムから始めたというヌーノのギタープレイはこれまでのギタリストとは一線を画しておりますよ(*´ω`*)

この人、とにかく上手いです

さらりと弾いていますが非常に難しいことやってるよ(;゜∇゜)

圧巻だね

この人だ~(/▽\)♪


「デカダンス・ダンス」のフックの効いたキャッチーなハードナンバーで一曲目からぐいぐい引き込まれ、息つく暇もなくラスト「ホール・ハーデッド」

大当たり~って感じ(*´ω`*)

バラード「モア・ザン・ワーズ」は全米ナンバー1となり、バンドの知名度も一気に上がりましたが、これほどの完成度としては思うほどのセールスはなかった……

それほど新世代のギターヒーロー、ヌーノへの期待が大き過ぎたのでしょうな( ´∀`)

思えばザック・ワイルド以降はパッとする人おらんかったよね

(´ 3`)

あの、ポルノグラフィティのバンド名はこのアルバムから拝借したというのは有名な話ですが、どちらかというと、ミュージシャンうけするアルバムということですね(*´ω`*)

それにしても、お見事なアルバムです


さて、お髭を付けますが……わたくし、羊毛フェルト作家です( ̄▽ ̄;)

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