peco-lin~羊毛猫さん作家への軌跡~ ぺこりんの眠り猫

羊毛フェルト猫の作成の様子を紹介いたします

わたくし、羊毛フェルトで猫さんをひたすら作っております(o^-^o)

何気ない猫さんの可愛さ追求してまいります。
眠り猫を中心に、これからも様々な猫さんを産み出していきますよ(=^ェ^=)
読者登録宜しくお願いいたします~

出品しました( ´∀`)

最近は何かと忙しく、週一の作成ペースをキープできませんでした(´ 3`)

早速次の猫様に取り掛かりたいと思います

で、

次はこの曲を聴きながら……

これ!

メロディアス・ハード・ファンのマストアイテムですね( ´∀`)

北欧、スウェーデンの雄、トリートのサード・アルバム「Dreamhunter」

邦題はサバイバー(何故に?)

ボーカル、ロバート・アーンルンドのハイトーンボイスを生かしたポップなハード・ロックが特徴で、何よりコーラスが分厚いのが魅力でしたね!

重厚だ~(*´ω`*)

クイーンか?

本作は「ファイナル・カウントダウン」で世界レベルで人気となったヨーロッパに続けとばかりにクオリティは格段に向上~(*´ω`*)

デフ・レパードの北欧ツアーサポートアクト(叶いませんでしたが……)と、レコード会社の入れ込みも半端なかったですね

お金の匂いがぷんぷんしますな~( ´∀`)

で、内容は北欧らしい哀愁漂うメロディーがずらりと並びます

「テイク・ミー・オン・ユア・ウイングス」「ベスト・オブ・ミー」といった、バンドの魅力を存分に生かしたポップ・ソング、「ワールド・プロミセス」「ワン・ウェイ・グローリー」等の元気なハード・ロックナンバー、どの曲にも覚えやすいメロディーと重厚なコーラスがちりばめられております

そつがない~( ´∀`)

日本では4作目の「オーガナイズド・クライム」のが売れたのかな?

メロディアス衰退期にバンドのカラーを変えるべく、ボーカルをチェンジした5作目

「トリート」もキラリと光るメロディーは健在でしたが………やっぱり空中分解しちゃったね

突然の再結成果たすものの……

(老けたね~( ̄0 ̄;))

やっぱり解散

あぁ…もったいな( ´∀`)

こんないいバンド……

それにしても北欧と日本の音楽の感性は似ておりますな

心の琴線に触れるメロディーと言いますか………

そんな事をふと思うほどのいいアルバムです(*´ω`*)

そういえば!

シングル「ワールドプロミセス」のPVは当時よくあった「一体何?」の世界( ̄▽ ̄;)

「これで世界進出を……?」の迷作PVをYouTubeでご確認あれ

では、次はアメリカンショートヘアを作ります

(о´∀`о)

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