peco-lin~羊毛猫さん作家への軌跡~ ぺこりんの眠り猫

羊毛フェルト猫の作成の様子を紹介いたします

わたくし、羊毛フェルトで猫さんをひたすら作っております(o^-^o)

何気ない猫さんの可愛さ追求してまいります。
眠り猫を中心に、これからも様々な猫さんを産み出していきますよ(=^ェ^=)
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こんばんはです(o^-^o)

とりあえず、体のベースは完成として、植毛に入ったばかりです( ´∀`)

少しずつ……色を重ねるように植毛します

さて、今日は少し暖かい1日でした

こんな夜長はこの曲を聴いております

鬼才、ジェフ・リン率いる

エレクトリック・ライト・オーケストラ(ELO)の

1977年リリース「アウト・オブ・ザ・ブルー」

2枚組としてリリースされた本作はストリングスを配したELOサウンドの集大成と言っていいでしょうな(*´ω`*)

「エルドラド」辺りから頭角を現し、「フェイス・ザ・ミュージック」「オーロラの救世主」と大ヒットを飛ばしてきたELOの人気を不動のものにしました

ヒットした「ターン・トゥ・ストーン」「ミスター・ブルー・スカイ」「スウィート・トーキン・ウーマン」はもちろん、収録曲全てにジェフ・リン節が息づいております

(*´ω`*)

ジェフ・リンは心に染み入る音階を持ってますな

わたくしがオススメなのは「スウィート・イズ・ザ・ナイト」と、「ステッピン・アウト」「サマー・アンド・ライトニング」

いいですね~

ゆったりとしたいいメロディーです( ´∀`)

この時期がELOの絶頂期ですね

次作、「ディスカバリー」からはストリングスを排し、シンセを多用したデジタルなサウンドになりましたが、さすがはジェフ・リンです

「タイム」なんていいアルバムですよ

電車男のあれですね(*´ω`*)

本作収録「ミスター・ブルー・スカイ」は車のCMに使用されていたので、知ってる方は多いと思います

この一曲は知ってるというあなた!

是非ともアルバムを聴いてください(o^-^o)

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